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~続 俺の部屋で


親父と俺はお互い見つめあったり、チンポを扱く姿をみて興奮する。親父のチンポは扱き始めるとすぐに膨張しはじめた。ものすげぇ勢いで竿がぐんぐん太さを増し伸びていく。亀頭も膨れ上がり、早くもガマン汁が流れ出す。親父の勃起したチンポは親父のごつい右手でつかんでいても、手に余るでかさだ。俺はますます興奮し、俺のチンポからもガマン汁がどくどく溢れ出てきた。親父も俺も次第に息も荒くなり、
「はぁはぁはぁはぁ、お前の扱いてるのすげぇいいぜ!おぉぉ、たまんねぇ」
「はぁはぁ、親父、すげぇ、気持ちいい」
と、快楽の声をもらしながら、親父と俺はチンポを握った手を上下に激しく動かしていた。
ガマン汁でべちょべちょになった二本のチンポが発するいやらしい音が、部屋に響く。
ぬちょっ、ぬちょっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ
「あぁ、一人で便所のなかでやるより、お前が目の前にいると余計に興奮するぜ。はぁはぁ。お前がせんずりぶっこいてるの初めて見るんだよなぁ。一丁前になったな。おぉぉ」いやらしい息をもらしながら親父は低い声でつぶやく。
「親父のせんずりもたまんねぇ!そうやって、便所ん中でやってんのか。はぁはぁはぁ、すげぇ!!」

薄汚ねぇ作業ズボンから飛び出た天にそびえる親父のでかいチンポは、ガマン汁でべちょべちょになり、どす黒い竿にはぶっとい血管が幾筋にも浮き出て、裏筋は見事に膨れ上がっている。日に焼けて真っ黒な親父のでかいごつい右手がそのチンポを何度も何度もこすり上げては、ガマン汁が泡立っている。親父は口を半開きにして、白い歯の隙間からすーっと息を勢いよく吸っては、おぉぉぉと荒々しく吐き出していた。
俺は、親父のせんずりに興奮し、扱く速度を更にあげた。親父も負けじと勢いよくでかいチンポを扱き上げる。
二つのチンポが出すぬちょぬちょという音が更に増した。
「おぉぉ、たまんねぇ!」
「親父ー、うぉぉー」
親父と俺はお互い激しく手を動かしながら、見つめあう。はぁはぁと荒い息をしながら、目だけを見つめる。親父の鋭い目つきにまじ、とろけそうだ。
「おぉぉぉ、ひろと!!そろそろイクぞ!!!」扱く速度を緩めることなく、親父は厳格な雄の顔をゆがめた。
「あぁ、親父!!俺も!!!!」俺は腰の奥深くから湧きあがってくるたまらねぇ快感に射精が近いことを感じた。
「はぁはぁはぁはぁ、このままぶっぱなそうぜ!イクぞひろと!」
「あぁぁ、イク、俺、イクっ!!!」
そして親父と俺は、精液を受けとめる紙も用意せず、天井に向けてそれぞれ勢いよく射精した。
「おおおおぉぉぉ!!!!」
親父と俺は部屋の外にまで聞こえるような快楽のうめき声を大声であげた。
どぴゅっ!ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!びゅっびゅっ!!
親父の白濁した濃い精液は天井に届く勢いで何発も打ち上がった。そしてボトっボトっと部屋の床に音を立てて落ちる。俺もいつもより勢いよく大量の精液を打ち上げた。親父と俺の欲望に満ちた液体は、俺の部屋の床一面に振り落ちて、白い溜まりがあちこちに散らばっていた。

「あぁぁ、すげぇ!!はぁはぁはぁ、ひろとっ、気持ちよかったな」
「あぁ、気持ちよかった!!親父、すげぇ飛ぶよなぁ。飛ぶ瞬間すごかったぜ!」
「お前も、何発もぶっとんでただろ。あぁ、すげぇ、こんなにぶちまけてらぁ」親父は床を見渡す。
「掃除が大変だな」と俺が言うと、
「なんだよ、このままにしとけよ。俺とお前の記念だ。それに、こんな汚ねぇ部屋じゃそんな気になんねぇだろっ」
「それとこれとは別だろ、親父!!」ガハハとお互い豪快に笑った。

俺の部屋の中は、これから長い激しい夜になるにも関わらず、既に親父と俺の汗臭い男の匂いと大量の精液のいやらしい匂いで充満していた。






話に関係があるようで無い、イメージ集

親父と俺の日々3

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