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今日は俺の体験を告白。数少ない体験だけど(実際今まで3人としかやったことない 笑)

実話っす(照)。

2005年4月のこと。
俺はタイを一人旅してた。
バンコクのとある宮殿で写真を撮ってもらおうと、そこにいた一人の日本人の男に声をかけた。彼も一人旅だった。彼の名前は「拓哉」(とりあえず仮名)。当時34歳。
お互い一人で、話し相手がいないとやはりさびしいということで、その日は、彼と行動を共にした。
チャオプラヤ川のボートに乗ったり、有名どころをいくつか見て回った。
夜、飯を食ったりやビールを飲みながら話していると、拓哉が、「俺、明日コチャン(島の名前)に行きたいんだけど、一緒に行かないか?」と言ってきた。うーん突然すぎるけど、興味はあるなぁ。俺は普段は腰が重いが、旅先では結構行動するので、その誘いを受けた。
次の日の早朝、拓哉と待ち合わせ、コチャンに向かった。バンコクからは結構時間がかかるが、バス、海を渡るフェリーなどに乗り7時間くらいで島に着く。その移動の間バスの中で、俺は拓哉から驚きの告白をされた。
「俺さ、突然だけど、男が好きなんだよ。」(まじでこういう切り出し方だった)
「俺が思うにひろと君もそうなんじゃないかな?」
うっ!見破られたのか?しかし、俺は
「いや、そうではないんですけど、でも偏見はありませんよ」と言うと、拓哉は残念そうに
「そうか・・・そんな感じしたけどなぁ。俺、好みだな」と俺の方を見て言った。周りは西洋人ばかりで日本人がいないからこういう会話はお構いなくできてしまう。
好みだって言われて悪い気はしなかったが、俺も男好きだってことは言えなかった。でも、俺が受け入れてしまえば、あんなことこんなことできてしまうと考えると股間がうずいた。
拓哉は俺より背はずっと低く、でも身長のわりにはがたいはいい。そして結構わが道をいくタイプに見える。でも正直、俺の好みではなかった。

バスがカーブで揺れると拓哉は俺の太ももに手をおいたりしてきたけど、気にしないそぶりをしてしまった。

島について宿に。しかし、特にその晩は何事もなかった。

次の日、海で思う存分楽しんだ。でも拓哉は、おれの裸とか水着(トランクスタイプだけど 笑)をじろじろ見ていた。なんか、そう見られると俺も興奮してしまってちょっとだけあそこが大きくなってしまった。

夜はビールを飲み、ちょっと酔っぱらっていたので、俺はすぐ眠ってしまった。ふと気がつくと拓哉が蚊帳をあけて俺の寝どこに入ってきた。そしていきなり抱きつかれた。
「だめだ、我慢できねぇな」
俺は抱きつかれても拒まなかった。俺も酔った勢いで拓哉に抱きついていた。俺は
「拓哉さん、俺、うそついてた。俺も・・・」
そうすると拓哉は俺の口に吸いついてきた。舌と舌を絡み合わせてぐちゅぐちゅ言わせてキスをした。
「拓哉って呼んでいいよ。俺、ひろとの体つき好きなんだよな。」
そして、俺の首、肩に舌を這わせて乳首に吸いついた。
「おぉぉぉ」と俺は思わず息とともに声を出した。男とヤルのはかなり久しぶりだった。乳首を舐められるのは、正直気持ちよかった。
拓哉は俺の乳首を軽く噛んだりなめまわしてきた。もう一つの乳首は拓哉の指に刺激された。
「あぁ、いい!!」
バンガロー風の宿で一つの建物には一組という状態だったが、声を出したらとなりのバンガローにも聞こえる。でも、お構いなしに声を出していた。
俺も、拓哉の乳首に吸いついた。拓哉も
「おぉぉぉ」と気持ちよさそうな声をあげた。でかい乳首を軽く噛むとびくびくっと体を震わせてる。
夜の拓哉はかなり積極的だった。俺の体のいろいろなところを舐めまくったり、俺の体の形を確かめるように、肩や胸、ケツ、太ももなどを触りまくっていた。
そして、俺たちは69でお互いのデカマラを咥え合った。




つづきは明日、書きまーす(きっと 笑)。
この体験、書こうかなどうしようかなと考えていたけど、いいや、赤裸々に書いちまえってことで公開っす。
相手の名前以外、実話です。俺も旅先でこういう展開になるとは思ってなかった。
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