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そういえば、俺の精通っていつだったんだろう。

チンポから精液はでないが、体を貫くような快感を覚えたのが小学校4年か5年の時だったと思う。ドライオーガズムともいうらしい(笑)

それは、忘れもしない「のぼり棒」を登っているとき。
思い当たる人いる?(笑)

なんなんだろう、2,3回登り降りして、また上にたどり着いたとき、あの射精する時の快感が突然きたんだよなぁ。それで、その快感に耐えるように必死に棒にしがみついてたな。すごい姿だったろうな。でも、その時は全く精液は出てない状態だったのを覚えている。そんで、休み時間になると、のぼり棒やって快感を求める、という猿のような小学生だった(笑)

棒にチンポがあたってこすれるから?
何らかの力で前立腺が刺激されてた?
のぼり棒をする時に使う筋肉が刺激され、オーガズムに達した?

しかものぼり棒をする時に、気になる男の上級生のこと考えたり、当時はやっていたアシックスの靴下を履いてる同級生のこと考えたりしてたな(笑)

その後、布団にチンポをこすると気持ちよくなることを発見した。5年か6年の時に、擦りつけた布団に液体がついてるのに気づいたのだけど、その時はそれが精液なのかって分かってなかったなぁ。そういうことをやっていたから、俺は夢精をしたことがない。よく、精通って夢精で起こるっていうけど、実際はどうなんだろうな。

中学になると、手でしごいて精液をぶっ放すようになった。あの頃は相当、精液飛んでたな。しぶき上げてた(笑)あの時の勢い帰って来い!!

オナニーする時は必ず男のこと考えてたな。友達がエロ本貸してくれたけど、その時も、男優を見て興奮してた。やっぱ、男だよ。


俺は女性には性的興奮を覚えないから、恋をして結婚をして子供を作るって無理な話。根っからの男好き。

でも実は、20代前半に5年間女性と付き合ったことがある。だけど、それは付き合ってほしいと言われ、俺が了承しただけのことであって、キスもセックスもなければ手をつないだことさえなかった。単なる友達にすぎなかった。付き合ってることが嫌でもあった。
それなのに5年も形だけでも続いたなんて信じられないこと。でも、ほとんど疎遠状態で、彼女にはほんと悪いことした。セックスも結婚も全く考えられなかった。
それで俺は「違う人と付き合った方がいいかも」って結局言ってしまったんだ。それで俺から別れた。罪悪感でいっぱいだった。もっと早くそうするべきだったのかもしれないな。5年も振り回しておいてさ。本音を言うことも最後までできなかった。
しかし、あの時なぜ付き合うことに了承したんだろう。ノンケを装う手段のためだったのか?自分勝手だよな、俺。

俺は、よく人に言われる「恋人はいないの?結婚はしないの?」という質問に、「昔付き合ってた彼女をひどい目にあわせてしまって、そんな奴はもう恋愛なんてしない方がいい、結婚もするべきじゃない」と答えることにしている。理由とするなら間違った答えではない。俺をいわゆるノンケと思っている人に対しては。でも、俺のいいわけに、そのことを持ち出していいのか・・・。

俺の気持ちとしては全くの嘘なのによ~くそ~。「女に興味ないし、結婚なんてもってのほか」なんて言えればいいのによ~。

俺の本性を明かすことができなかったため、一人の女性を不幸にした。それは今でもひっかかっている。そんな生き方でいいのか?現実の友達の誰にも明かしていない。だから、まじ、辛い。話を合わすのも。ノンケを演じるのも。

今月、来月と結婚式が続く。きっと、昔の友達からも(結婚してるのがほとんど)、恋人は?結婚は?の嵐だろう。どんないいわけをしなければならないんだ。

「あ、結婚?興味ないよ。子供だっていらないしさ。自分の分身がこの世に生まれることがおぞましいよ」なんていう本音は、結婚式の場では絶対言えねぇ。
「うーん、もう一生独身でもいいや」って答えるのも、結婚式の場ではどうなんだろう。
心にもない「恋人?欲しいよ。結婚も早くしてーなぁ」なんてことを言うべきなのか?

自分自身を偽って生きていくこのもどかしさ。

いっそ、はっちゃけちゃえって思うこともある。カミングアウトしてさ、楽になっちまいたいって。
でも俺はどうも、現実のゲイのコミュニティとかそういう世界が苦手で、というか、入り込めない。まぁ、どんなコミュニティや組織であろうと、俺はそういうものに属すことがそもそも苦手でもあるんだが。でもそうしてることで、いつまでたっても自分を偽り、ここで不満さらけ出すしかなくなる。

こういう本性を抱えて、何をいいわけにしていけばいいのか、どういう風に生きていけばいいか、どうすれば自分に偽りなく楽しくやっていけるのかって、考えちまうなぁ・・・。俺は男が好きだけど、何か文句あるか?なんて胸張って生きていけるのなら楽しいだろうなぁ。一匹オオカミのゲイ。なんかいいかも(笑)

まぁ、俺のこんな生き方をさらけ出せるのは、ここの場だけだから、共感もてる人も、考えすぎなんだよって思う人も読んでくれて感謝っす。


先週と今日にかけて、スーツやその他を新しくそろえやした。

俺はあまりスーツを着ることがないのだが、結婚式などいろいろ着る機会ができたので、ここで体にあったものが欲しいなと思っていた。これまでのはちょっと大きめで、着るとくたびれた感じで嫌だったから、最近はやりのぴったり系を俺も着こなしたいぜ~と、思い切った。俺の体系は中途半端で、普段の服でもサイズがぴったりはまるものがあまりなく、ちっちゃすぎか、一回りでかいのを選ぶとちょっとゆるゆるというブランドが多いから悲しい。

買ったスーツは、ちょっと光沢があり手触りがいい。薄いストライプが入ったダークグレー。6AB体を勧めてくれて、着てみると体へのフィット感がたまらない(笑)。店のおねぇちゃん(男じゃなかった 笑)は、体にあってますねぇと買う気満々にさせてくれる(笑)
ズボンも結構いい感じで、ケツ周り、太ももはほぼフィット。あ、普通の状態でももっこりしちまう(笑)。店員さんは俺の下半身をぐるっと見回して、ラインがきれいですよ、とここでも買う気満々にさせる。

家に帰って着てみたけど、着てるだけでエロい気分になってくる。やばいナルシストになりそうだ。肩はむきっとしてるように見えるし、がっちりしてるようにも見える。座るとずぼんは太ももに張り付き、いやらしいしわもできる。なんといっても股間が異常にもっこりするのは最高(笑)。太ももを手でさすると、スーツの感触がたまらん。ケツや太ももののむっちり感も、これ、自分のケツ?って思うほどいやらしい。両手を後ろに回して思いきり揉んでしまった。俺、やべぇ~。これでやめとけ(笑)。

このままオナニーしてーって感じだったけど、せっかく買ったものに、精液が飛び散ったら悲しすぎだから、やめておいた。ネタ的にやるべきだったか?(爆笑)

うん、スーツを着るのが楽しくなりそうだ!

親は、AB体って親父体系が着るものよ、なんて言ってくれたが(笑)。


続~「俺の部屋で」

親父は俺を押し倒すと、俺のケツに吸いついてきた。ぐじゅぐじゅとでかい音をたてて吸いまくる。そして、舌を突っ込み、出したり抜いたりを繰り返す。ケツのしわ一本一本をなぞるように舌を這わせる。俺の体に電気が走るような強烈な快感が貫き、俺はびくびくと体を震わせていた。
「うぉぉ、たまんねぇよ親父!!」
そして、俺のケツに太い指を突っ込みぐちょぐちょかき回してきた。
「おぉぉ、おまえのケツ、ぐちょぐちょだぜ。ローションつけてねぇのによ」
親父は俺の顔を嫌らしい笑みを浮かべて見下ろし、ケツの筋肉をほぐすように指を巧みに動かす。その指は、2本3本と増え俺のケツの穴をもてあそんでいた。
「いやらしいケツだ」
親父は俺のケツの穴をまじまじと見つめ、つぶやくようにして低い声をもらした。

「よし、入れてやるぞ。俺のチンポも入りたがってるからな」うすら笑いをして俺の両足を持ち上げた。
でかい亀頭がケツに押し付けられる。親父がゆっくりと俺の中に入ってきた。ケツの穴が圧迫される。親父の勃起したチンポが奥に進むにつれ、体が落ちていく錯覚に陥る。奥まで入りきると今度はゆっくりと引き抜く。それに合わせて体の全てがとろけ出そうな感覚に俺は思わず「うぁぁぁ」と、ため息交じりの声を漏らした。
「おぉぉ、この締め付け、うぁぁ、たまらねぇな。はぁはぁ、これを待ってたぜ、ひろと、はぁはぁ」
親父はゆっくりと、しかしフルストロークでチンポを動かす。
「親父。俺も待ってた。うぉぉぉ!すげぇ。あぁぁ、親父すげぇ」
俺は、夢見た快感に再び浸ることができ、たまらなく感じた。

だけど、今日はあまり淫乱になれないとどこかで思っていた。俺の部屋で激しい盛り合いをしたら、他の部屋に声や音が漏れると頭の片隅に引っ掛かっていたからだ。俺のアパートは小さな生活音は遮断されるが、通常会話以上の声はもろに聞こえる。俺の部屋は3階建ての2階で一番右端だが、上、下、隣のことが気になる。隣の住人は男一人暮らしということは知っていたが、上も下もどんなヤツが住んでるか知らなかった。親父と俺の激しい盛り合いでどたばた音がし、二つの野太い声が「うぉぉ」とか「たまんねぇ」とか「あぁぁぁ、イク!」なんて近所に響いたりしたら、俺はばつが悪い。どうしてもそれが気になって仕方なかった。
だが、親父は、俺が周りの部屋を気にして声を押し殺してると、
「なんだよ、この前みてぇに声だせよ」と低い声ですごむ。
「いや、周りに聞こえるだろ・・・」と俺は情けねぇ声を発すると、
「何言ってやがる。いいじゃねぇか、俺たちの盛りあい、聞かせてやろうぜ。なっ」と更に腰のスピードを上げてきた。そう親父に促されると、俺はもうどうにでもなれという気持ちと、周りに聞かせてやりたいという変な気持ちが不思議と膨らんできて、益々興奮した。そして親父と俺は本能のまま一晩中盛り合った。

親父は激しく腰を動かし、俺のケツの感触を思う存分味わいながら、快楽に顔をゆがめ、いやらしい雄のうめき声をあげる。親父の容赦ない攻めに俺も喘ぎ声をあげる。親父がチンポを俺のケツから引き抜くと、すかさず俺にまたがりチンポを咥えさせる。俺のチンポも荒々しく吸ったり、ごつい手で扱きあげる。親父も俺も時間を忘れ、節操も忘れ、快楽の雄たけびをあげながら、お互い何発も何発も精液をぶっぱなした。
親父はぶっぱなした精液を俺の体に塗りたくり、俺に抱きつく親父の体も汗と精液まみれになる。普段は精液が手に付くだけでも嫌だったが、親父とこう夢中に淫らになっていると、なぜかたまらねぇ。むしろ、親父の唾液や汗や精液などの体液に包まれていくことで、完全に親父の「モノ」になっていくような気分になっていく。

親父がこの小汚ねぇ俺の部屋にやってきて、日常を忘れられるような快楽を求めている。俺の体を思う存分味わう親父に俺はどんどん堕ちていく。親父に陣地に攻め込まれ何発も砲撃され、屈した俺。だけど、俺もそれで引き下がらない。親父に楯つき、親父もそれに応戦する。そして合戦は益々燃え上がる。その合戦は苦しいどころか、男の最高の悦楽だ。そんな表現がぴったりだぜ。

「うぉぉっ!!ひろと、イクぞ!あぁぁ、イクっ!!イクっ!!うぅぅっ!!」親父は顔をゆがめ最高の快楽の声をあげる。
ぶしゅっ、ぶしゅっ、どびゅどびゅどびゅ、どぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ・・・と何発も濃い精液を宙にぶっぱなす。一発二発は俺の頭を軽く飛び越し、1mは先にある部屋の壁にべったりと張り付く。俺の顔にも何発も降り注ぎ、胸、腹は白濁まみれになる。壁を見ると、どろっとした液体が壁を伝って垂れていた。

そんな親父と俺の盛り合いは、空がうっすらと明るくなるまで続いた。
「親父、すげぇ抜いたな」
「おぅ、玉ん中、すっからかんになりそうだぜ」
親父は、俺の口の中に2発、ケツの中に3発、腹の面に3発、背中に2発ぶっぱなした。俺も親父にケツを攻められながら扱き扱かれ3発、トコロテン2回、親父の口に2発ぶっぱなした。親父の絶倫ぶりはすごかった。ケツから抜かずに数発出した親父。俺はほんと親父にかなわねぇと感服した。
「お前がいるとムラムラがおさまんねぇよ。ちくしょう。こんな抜いたの初めてだぜ」親父は俺に抱きつき、俺の口に吸いつきながらつぶやくように言う。
「親父、すげぇぜ。体力あるよな」俺はすっかり親父の精力に惚れ惚れしていた。
「俺、もうだめだ」俺がそう言うと親父は、
「俺も、疲れた」と、親父は苦笑いする。しかし、親父は疲れているように見えない。屈強な体つき、鋭い目つきは相変わらずだ。だけど親父も相当疲れているのかもしれない。そう見えないだけか。
「よし、体洗って一眠りするか」俺はうなずいた。

親父と俺はお互いの体を洗い合った。石鹸のぬるぬるで親父のでかい分厚い体はいやらしい感触になる。お互いぬるぬるの体を撫でまわし、抱きつき合って体を擦り合わせる。お互いケツの後ろから手を滑らせ、ぬるぬるになった金玉袋を揉む。
当たり前に親父と俺のチンポは勃起していた。親父も俺もお互いのぬるぬるのチンポを扱き合う。キスをしながら立ったまま泡だらけの体に抱きつき、チンポをぐちょぐちょ扱く。そして、二本の使いまくった武器を重ね合わせて、同時に扱く。疲れ切った体でこの快感に陶酔する。あまりの気持ちよさに立っていられない程だ。そして、お互い「あぁぁ、イクっイクっ」と快楽の声をあげて昇天した。親父の精液は俺たちの頭を越える高さまでしぶきを上げてぶっぱなされ、俺の坊主頭にボトボト落ちた。そして親父と俺は目を見合わせて笑い、抱き合った。

シャワーを済ませ、体を拭き合い、お互い素っ裸のままで布団に倒れこむ。なんとも言えぬ疲労感に包まれ、そして親父のぬくもりにも包まれ、明るくなった朝の中、親父と俺は眠りに落ちていった。



うおお、親父、いびきうるせぇ!!



「俺の部屋で」 終

話に関係がありそうで無いイメージ(笑)↓拾いもん
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