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俺にとって夢のようだった話を一つ。
色々出会いのある人にとっては、かわいい話だとは思うけど(笑)

15日に、とあるブログで、チャットで知り合った男にビルのトイレでしゃぶってもらったっていう話を読んで、俺もチャットやってみようかなって思った。まぁ、会うことはないだろうって思っていてエロい話でもできたらなっていう感じでエントリーしてみた。
「まったりとエロ話でもしませんか。俺のこと攻めて下さい。」なんてコメントして。
そしたら、45才の180 85ですがいいですか?と入ってきてくれたのだ。
俺はもう、どきどきしながら会話を始めたよ。チャットってほんと久しぶりだったから。5年ぶりくらい?(笑)
初めは丁寧な言葉で会話をしてくれてたのだけど、俺がウケまるだししてきたら、彼は「俺はバリタチだ」って言葉遣いもだんだん荒くなってきて、遂にはチャットで犯されることに。
チンポ咥えろだとか、ケツに指を突っこんでやるだとか、入れてやるだとか、うっ!たまんねぇとか、エロい発言。俺も、チンポでけぇよ~とか、うぉぉ!気持ちいい、とか言って久しぶりに興奮した。
チャットで一緒にイッた後、なんとその彼は、「明日会わないか?」って言ってきた。俺はほんとどうしようかと迷ったし、不安もあったんだけど、思い切って会う約束をした。

16日金曜の夕方、その彼と会った。緊張したなぁ。俺ってバーとか発展場とか行ったことないから。10年くらい前、伝言ダイヤルではリアルに会ったことはあったけど、時間があいてたからなぁ。

その彼、やばい、すげぇ俺の好み!!確かに俺より身長高くて、ガチムチ、色黒。白の文字入りTシャツにぴっちりしたジーパン姿。髪型は刈上げ短髪。40代のいい男臭さがあり、声にも芯があって、ますます興奮してくる。俺のチンポ、もう勃起。

近くのデパートのトイレに連れて行かれ、個室に入り、いきなりしゃぶらされた。人が入ってきてるのに、彼は「おぉぉ」と荒く息を吐き出したり、うめき声をあげる。俺の口の中はガマン汁でぐちょぐちょ。久しぶりの生ガマン汁。チンポも結構でかくて、何度も喉を直撃されてオエッってなるけど、すげぇ興奮した。ケツとか太ももも思う存分揉みまくった。ケツでかいし太もももぶっとい。彼は俺の頭を両手で押えてケツを振ってたら、「あぁ、イクっ!」って声を押し殺してうめき、俺の口の中にぶちまけた。すげぇ勢いで精液が口の中にあたる。ものすごい量で、口からこぼれ出そう。精液の味が鼻にぬける。俺、飲み干した。

その後、彼と夕飯を食った。いろいろ聞いたら話してくれたよ。
体がでかいから何かスポーツやってたか聞くと、野球をやってたって。あと、実は妻子持ちということ。男にも興味があって、発展場にもたまに行くとか。
話に興味は尽きなかった。なんでこんなたまんねぇ男と出会えたんだろうって。
その後、これからホテル行かないか?って。もう、拒む理由なんてねぇ!!!

そんで、俺は彼に抱かれる。
濃厚なキスから始まり、全身なめまわされ、俺は声を上げる。彼のがっちりした体に思い切り抱きついたり、乳首とか舐める。「おぉ!」とか、たまんねぇ声を上げる。荒々しくチンポしゃぷらされたり、俺のチンポもぐちょぐちょ吸ってくれた。太い指がケツの穴を押し広げてくる。久しぶりだから、痛い。だけど、彼は時間をかけてケツをもてあそぶ。2本3本と指が入るようになると、「よし、入れるぞ。力抜けよ」ってでかいチンポをゆっくり入れてきた。痛かったけど、ゆっくりなじませてくれる。そのやり方が慣れてる。女とも男ともできる彼は相当、経験があるんだろうなぁ。
「前の方で動かすぞ」と言い、はじめはケツの入り口付近で動かし始めた。なんだ、この快感!!すげぇ、いい!!「どうだ、慣れたか?」と聞かれ俺がうなずくと、彼のチンポはググっと奥まで入ってきた。そして、ゆっくり動かしはじめ、彼は「おおお、すげぇ、よく締まるな」ってうすら笑いを浮かべて腰を振ってた。「ほら、前立腺刺激してやるぞ」というと、角度を変えて腰を振ってきた。まじ、やばい。当たってる。たまんねぇ、気持ちよさ。俺、あえぎ声をあげてしまった。

その後も、騎乗位とかバックとかいろいろ大勢を変えて掘られた。
「駅弁やってみるか」って言うので彼にしがみついた。俺、80キロあるからどうだろうと思ったけど、なんと彼、立ち上がった!!しかし、すぐに「やっぱ、きついな」って断念。だけど、一瞬の間でも、ああやって彼にしがみつき、下から突き上げられた感覚は忘れられない。

そんで、最後、正常位。彼は激しく腰を振り、俺のチンポをしごき、「そろそろ、イクか?」って言うので、日ごろなかなか一緒にイクのって難しいよなって思っているけど、彼の激しさ、ケツの気持ちよさ、チンポの気持ちよさ全てが揃い、俺は「あぁ、イキそう」というと彼も「よし、一緒にいこうぜ」ってチンポをケツから引き抜き、コンドームを急いではずす。俺と彼の射精はほぼ同時だった。彼の飛び方はすごくて、顔に大量にかかった。熱い精液。

彼は「すげぇよかったよ。ありがとう」って言ってくれた。俺もうれしかった。信じられなかった。夢のようだ。久しぶりに男の体に包まれて、男を感じて、強烈な快感を味わえた。

今でも夢のような出来事かと感じてしまうけど、本当のこと。昨日も何度もムラムラきて、何回もオナニーしちまった。でも、こういう経験すると、なんだか気持が前向きになる。不思議だよなぁ。

これ書いてる時も、常に勃起状態(笑)トランクス、汁でぐしょぐしょ 笑
よーし、これアップしたらもう一発抜くぜ!!


たった今、激しくぶっ放したにも関わらず、俺は気持ちが収まらず親父を押し倒すようにして抱きついた。そして、激しく親父の唇に吸い付く。親父は意表を突かれたような表情を一瞬見せたが、すぐに俺の要求を受けるようにして、親父も俺の唇に吸い付く。親父の分厚い体をきつくきつく抱きしめ、作業ズボンから飛び出た親父のチンポに俺のチンポをこすりつける。
あぁ、たまらねぇ。
親父の体、親父の作業服姿。親父の汗と油とたばこの臭いが染みこんだ作業服からは、親父の男臭ぇいやらしい匂いがする。口に吸い付きながら、親父の短髪の頭をごしごし撫でたり、胸、肩の筋肉、ケツや太ももを思う存分撫で回した。俺の手のひらには、親父のじっとりとした作業服の感触、ごつい肉厚の体の感触が伝わってくる。たまんねぇよ。

しかし、しばらくすると親父に体勢を崩され、今度は親父が俺の上に乗っかってきた。押しつぶされそうな重みが俺を束縛するが、その重みにもはや抵抗できない一種の威圧を感じた。親父は俺を数秒、鋭い目つきで見つめた後、無言で激しく口に吸い付く。お互いの舌をグチョグチョと絡めては昇天しそうな気持ちよさを味わう。そして、俺も負けじと親父を押し倒しては、部屋中をごろごろ転げ回るようにしてお互いの体を求め合った。床に降り落ちた親父と俺の大量の精液が、親父の作業服、俺の服にべっとり付いても気にすることもなかった。

親父は俺の胸にまたがり、作業ズボンから飛び出るビンビンにそそり立つチンポを俺の口に突っ込んできた。
「ほら、舐めろっ」
ジュブッ、ジュブッ
俺の口の中は、すぐにぬるぬるした親父のガマン汁で一杯になり、苦くてしょっぱい味が広がる。
きたねぇ作業服姿の親父がたまらなかった。太もも、ケツ周りはベージュ色の薄汚れた作業服をピッチリさせ、汗臭い作業シャツも親父の幅広で分厚い上半身にぴったりとしている。そんな姿が目の前に壁のようにそびえ立っている。そして、気持ちよさそうに顔をゆがめ、荒い息を吐き出す親父の雄くせぇ顔。
「おぉぉ、いいぞ、はぁはぁ」
ゆっくりと腰を動かしては、ため息混じりの声を漏らす。親父のケツや太ももを両手で撫で回すと、腰の動きに合わせてケツや太ももの筋肉がこわばるのが分かる。しばらくして、親父は俺の顔の上で反対を向き、俺にチンポをくわえさせながら、親父も俺のチンポにむしゃぶりついた。
「くっ、いいぜっ親父!」
お互い、快楽のうめき声をあげながらチンポを舐め合っていた。

親父は汗臭い汚れた作業服を脱ぎ始める。その作業服や下着からは親父のすっぱい匂いが漂う。その匂いで俺は更に興奮する。俺も服を脱ぎ、お互い素っ裸になる。親父の屈強な体つき、はち切れんばかりの分厚い胸板、がっちりした首や肩、ぶっとい腕、少したるんだ腹、丸太の様な太もも、ふくらはぎ・・・そんな巨体が俺の目の前にいる。

親父は、俺を足を広げて座らせ、俺の後ろから抱きついてきた。親父も大きく足を広げて後ろから伸ばし俺の足に絡ませてきた。親父のおったったチンポが俺の腰に食い込んでくる。そして、俺の右耳に嫌らしく吸い付く。親父の生暖かい鼻息、俺の肩や首に擦れる無精ひげ、親父のぬくもり。たまらなく気持ちいい。更に、俺の脇の下から胸に回す親父のぶっとい浅黒い腕が、俺の胸を強く抱きしめ、ごつごつした太い指で俺の両乳首をもてあそぶ。
「あぁ!」
俺は頭をのけぞらせ、親父のがっちりした左肩に頭を乗せ身を預けた。背中に当たる親父の分厚い胸板、筋肉と脂肪がクッションのようでたまらねぇ。
「んん?気持ちいいのか?」親父は俺の耳元でがさついた低いいやらしい声でつぶやく。そして、親父は俺の右の頬や唇に吸い付いてきた。ぐちょぐちょ音を立てて口を吸い合う。
「あぁ、すげぇ、気持ちいい。親父」
すると親父は右手で、俺のぎんぎんになっているチンポをゆっくり握った。
「おぉ、お前、ガマン汁すげぇ垂らしてるじゃねぇか」
そうして、親父は俺のチンポをゆっくり扱き始めた。親父の左手は俺の右乳首を刺激し、更に首筋や耳に唇を這わせる。
「おぉぉ!たまんねぇっ!」俺はのけぞり喉を締め付けて声をあげる。
俺の腰にはそそり立つ親父のチンポが食い込み、親父のガマン汁が溢れ出てくるのが分かる。親父は後ろからチンポを俺の腰に擦りつけてくる。その動きで汗ばんだ俺の背中と親父の胸は擦れ合い、お互いのすね毛やももの毛もじゃりじゃりと絡み合う。

後ろから親父に抱きつかれた俺は、しばらくの間、たまらない快感と安心感と親父の頼もしさに酔いしれていた。



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