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あっけなくザーメンをぶっ放してしまったが、こんなに俺を気持ちよくさせてくれる親父に興奮は収まらなかった。
「親父の体、舐めてもいいか」少し落ち着いたときに俺がそう言うと、親父は「おぉ」と深くうなずいて、重たい体をどかっとベッドに大の字になって横たわらせた。でかい図体が俺の前で仰向けになっている。「親父ー」と俺は言いながら体に抱きつき、キスをした。そして、顔中を舐めまくった。汗でてかる額、鋭い男らしい奥二重の目、でかい鼻、無精ひげでジャリつく頬やあご。俺の精液がついた親父の顔。親父のスポーツ刈りの頭を両手で撫で回しながら俺は念入りに舌を這わせていた。俺は、親父の顔をきれいに舐め上げた。

そして、鍛えられた太い首に顔をうずめて、耳、首筋に舌を這わせ、でかい喉仏に吸い付いていた。がっちりした肩は筋肉と太い骨でたくましい。ゆっくりゆっくり胸のほうへ舌をはわす。はちきれんばかりの胸、右胸と左胸の間のくぼみ、全てが俺を狂わせる。親父の浅黒い体は、汗のしょっぱいすっぱい男の味がする。たまらねぇ。

黒くてでかい乳首に吸い付くと、親父はわずかに体を震わした。「おぉぉ、いいぜ」とかすれた声で親父はうめく。そして、手を伸ばしてタバコを取り、静かに吸い始めた。親父は俺に体を舐められ気持ちよくなっている。わずかにゆがめる親父の顔を見逃さなかった。でっかい胸に甘えるように俺は頬と耳をくっつけた。親父のぬくもりと鼓動、低いがさついた声が胸を伝って俺の顔に伝わる。こんな風にできることに幸せを感じた。俺は、しばらくの間、たくましいでっかい胸の上でそのぬくもりを感じていた。そして、親父は俺の坊主頭をごしごしなで続けてくれた。それは、不器用で荒々しいけど、親父のかすかな優しさが感じられた。俺は、完全に親父に惚れている、そう確信した。

「なぁ、ひろと。俺たち、周りから見たらおかしいんだろうな。でもな、俺はお前とこうなれて、なんだかたまらねぇよ」俺の頭を撫でながらつぶやく。親父の低い声が厚い胸に響いて伝わってきた。でも、おれは恥ずかしくなって、
「チンポ、ビンビンにさせて言っても、説得力ねぇよ、親父」と照れ隠しをした。
「このやろう!少しは素直になれよっ!お前だって一発出しても、またチンポおったててるだろ!」と親父は少し声を荒げてヘッドロックをかけてきた。親父と俺はケラケラ笑いながら、少しの間じゃれあっていた。そして親父は俺にのしかかって俺を見つめてこう言った。「お前は、もう俺のもんだぜ」そして、ゆっくりキスをした。親父の指が俺の股に行く。そして、俺のケツの穴の辺りを優しくなでながら「ひろと、ケツいけるんだろ。俺にも一発やらせろよ」と耳元でかすれた声を発した。
「たぶんいけると思う。でもな親父のでかいからなぁ」と心配そうに答えると、「大丈夫だ。ゆっくりなじませてやるよ」と言って、ロビーで手に入れていたローションを親父の指にたっぷりと塗りつけた。


うーん、個人的な好きな漫画でこんな場面が・・・

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両津勘吉が大原部長にいたずらをしてるところ。いつも喧嘩ばかりの、この二人のやりとり、好きだったりする(笑)部長の下半身、よくないか?


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警察官がアダルトビデオが見れることに対して、「一日中みまくるぞ」とか「すごいぞ」とか「ひゃっほー」って言ってることに萌えてしまう。この警察官たちが独身寮で・・・。

俺って・・・やばい?!


親父と俺は69の格好でお互いのチンポをしゃぶりあった。グチュグチュとチンポをしゃぶる音、ペチャペチャとタマを舐めあう音、快楽に酔いしれた荒い鼻息、時おり低い声で「おぉ・・・」とうめく親父の声が部屋の中に響いていた。俺は、親父の弾力のあるがっしりした背中、わき腹、でかいむっちりとしたケツ、毛だらけの太い太ももやふくらはぎをなでまわしては、親父のチンポを吸い続けた。

親父はたまらなくなって腰を振ってくると、俺の口の中を親父のチンポがいらやしく出たり入ったり繰り返した。それにあわせて親父のでかいタマは、ブルンブルンと俺の目の前で重たそうに震えていた。興奮が収まらない。

「ひろと、お前、そろそろ一発ぶっぱなすか?」親父は、俺のチンポをゆっくりしごき始めながら、おもむろにそう言った。俺のチンポは親父の唾液とガマン汁でぬるぬるになっていた。グチョグチョいいながら俺のチンポは親父の手の中にある。親父は亀頭を攻めてきた。ごつい親指と人差し指で輪を作り、カリのくびれに沿ってこするようにしたり、掌を上下に動かしてカリ首を撫で付ける。親父の掌の豆が当たって体に電気が走るような快感に浸された。
「うぅぅ、親父・・・すげぇ気持ちいい」親父に亀頭をもてあそばれ、声を上げずにいられない。
そして親父は、俺の亀頭の先端を掌で円を描くようになで始めた。ものすごい快感に俺は体をびくつかせた。
「おぉ、ここか?・・・ここがいいんだろ」と親父は手を休めずに力を加え速度を速めてきた。気持ちいいいところを探すと、とことん攻め続ける親父。更に親父はもう片方の指で竿をしごき始めた。親父の掌の豆が俺の鈴口にひっかかり、俺はあまりの気持ちよさに腰をくねらせて喉の奥から声を絞り出しのけぞった。
「ぐおぉぉ、ああ、ああ、やめてくれ、親父ー!!おおおおおぉぉ!!」
そんな言葉に親父は耳を貸さない。俺は気を失いそうだった。どんなにじたばたしても、親父はがっちりと片方の手で俺のチンポを握って、容赦なく亀頭をグリグリ掌で犯す。
「やべぇ、親父、いっちまうよぉぉ・・・!!!」
「おぉ、気持ちいいか?おら、いけよっ!!!、思いっきりぶっぱなせよ、おら!!!」
「うおぉぉぉぉ、親父ー!!!たまんねぇ!!あぁぁぁぁ、イク、うおおおお、イク、親父!!!イクぜ!!!うおおおおおおお!!!」
ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、・・・
絶叫して俺は、思いっきり精液をぶっぱなした。親父の顔、胸に飛び散り、俺の体にも大量に精液がふりかかった。こんなに大量にしかも勢いよくぶっぱなしたのは初めてだ。
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、親父ー、すげぇ!!・・・気持ちよかったぜ!」
「おお、すげぇぜ、ひろと!!お前のザーメン熱いぜ。ぶっかけられちまったな」と、俺のザーメンまみれになった顔で笑った。
おもむろに親父は、指で顔についた精液をぬぐって口に含んだ。「おぉ、やらしい味だな。うめぇぞ、ひろと」そう言って、俺のチンポにまとわりついている精液をきれいに舐め上げてくれた。こんな快感は初めてだった。


しばし、このテーマで書いてなかったな。
数件、思い出してはうーんよかったってなことをストックしとこうかな。


普段、通勤などで電車には乗らないが、仕事帰りに買い物をするため都内へ行きました。
帰りのプラットフォームで列に並んでる男、すげーいいケツ!通り過ぎようとしたけど、思わず、その後ろに並んでしまった。結構身長がでかい男でジーパンが足にぴったりフィットしてる。真後ろだから思いっきり目に焼き付けてしまった。

しかし、妻子持ち。ベビーカーにはかわいい赤ちゃんさ。奥さんもその男に腕に手をかけて幸せそうだぞー。
あーあ、あの奥さんはこのがっちり男に抱かれて、この赤ん坊を産んだのかぁ。

切ねぇ・・・


通勤時、信号待ちの交差点で見かける作業服男。紺色のぴっちりした作業服なのさ、これが。しかも、あごひげ、むっちり体系、いも臭い系。うおー、誘ってくれ~って感じだけど、その作業服男、俺のこと見向きもしない。全く男には興味ないんだろうなぁ。何回かみかけたけど、目が合ったことが一度もない。

切ねぇ・・・


これも通勤時。職場の近くでたまにみかける作業服男。自転車で自分と同じ方向へ向かう。しかし、その男は右側通行いつもしてるから信号待ちとかでじろじろ見てしまう。濃い目の緑いろの作業服。てかった感じの色合いでまたいい。しかもがっちり系!サドルから伸びる足は太くててかった緑色の作業服をこれまたぴっちりさせてるぜー。黒いジャンバーもエロくてたまらん。横顔もなんかやさしそうなこわもて(?)、沖縄系の顔で、すげぇかっこいい。
どこの職場かな。いつか俺のこと見つめてくれー。

切ねぇ・・・


結構、街を歩くといい男いるんだよなぁ。とんでもない展開にならないかっていつも妄想・・・。

切ねぇ・・・


雪山に一緒に行った片思いのノンケ彼のこと。

雪山はまじでなめられないのだけど、俺は彼にいろいろ施してもらいたいなと思い、いろいろと甘ったれてました。
しかし、本気でやばかったですねぇ。

それで、彼には怒鳴られっぱなしでした。彼はかなりのわが道をゆくタイプなので、こういうときは体育会系まるだしです。

でも、怒られながらもちょっと恍惚感・・・俺、Mっ気まるだしじゃん(笑)

しかし、雪の中を歩きながらも、彼の短く刈った後頭部に見とれてました。男を感じてしまう~~。それで、こけたりもしたけど。あぶねぇ。

以前、メールでお前が落ちても間違いなくお前を助けるなんてくれてたし。俺が万一死んでもお前はがんばって戻れよ、なんていう文も。これをくれたときは、本当にうれしかった。

しかし、寝るとき、いびきがうるさい(笑)
でも、その息遣いがたまらなかったりしたよ。いろんないびきをかいてたが、一人でナニーはじめちゃったんじゃないかというような息遣いまで!!俺のあそこはいびき(荒い息遣いといったほうがいいかな)で反応してしまいました。いびきで興奮できてしまう俺って・・・

無事、下山したとき温泉に入りました。
彼のはだかを初めて見ました。
もう、胸囲がすごい!肉付きがよくてがっちりしてて、だきつきたくなりました。あそこも、じっと見てしまいました。ぼってりとしたバットに、だらんとぶらさがったボール。

うーん、やばい。

家に帰って疲れてはいたけど、2回ださせていただきました。もちろん、犯されてるところを想像してね。

興奮しすぎて2発とも飛びまくっちゃって、処理が大変でした。

3月には長期で海外の山に行きます。危険なのですが、彼のもとでなら死ねる?!

いやいや、無理をせずがんばって帰国しますよ。


親父が「ほら、まだ舐めてねぇところあるぜ」とにやけると、俺の太ももを持ち上げ左右に広げ、ケツの穴に吸い付いてきた。親父の無精ひげが俺の股にあたり、刺激をしてくる。親父が俺のケツの穴におもむろに舌を突っ込んで、抜き差しすると、全身に突き抜けるような快感が襲ってきた。
「うぉぉ!!」俺は、親父にこんなところまで嘗め回される恥ずかしさと気持ちよさで気が狂いそうだった。
親父は、グチュグチュ音をたてながら、俺のケツの穴を舐め続けていた。
「おぉぉ、ひくひくいってやがるぜ、お前のケツ。たまんねえなぁ、おい!・・・後でたっぷり攻めてやるぜ」と、荒々しく息を吐きながら、低い声で言った。

そして、俺のタマに吸い付いてき。タマの袋のしわを一本一本なぞるようにして、親父の体には似合わない小刻みな舌の動きをする。それにあわせて俺のチンポはあまりの気持ちよさにびくびく震える。一つ一つ俺のタマを口の中に含み、舌を使ってころがされては、俺は「うぉぉ、親父、たまんねぇ」と声を張り上げた。親父の口の湿ったあったかさが俺のタマに伝わる。そして、二つとも口の中に入れられてしまうと、親父は俺の股間から俺の顔をのぞきいやらしい目つきで見つめながら、唇でもんだり舌を小刻みに震わしてきた。

「おぉぅ、ひろと、タマも立派になったな。ここに、たっぷり入ってんだろ、お前の精子がよ。あとで、思いっきりぶっぱなせよ、な!」と、俺をいやらしい顔で見つめながら言い放った。

親父は間髪いれずに、タマからチンポの裏すじを舌でツツーと舐めあげてきた。裏すじを何回か上下に舌を這わせると、
「男同士は気持ちいいところが分かり合えるからいいよな。・・・いいだろ?ひろと」と感慨深そうに親父はつぶやく。そして、再び俺の亀頭に吸い付いてきた。全身をくまなく舐められて性感帯を全て探られた俺は、もう親父に逆らえなくなってしまった気がした。「あぁ、親父・・・全身舐められたのって初めてだぜ。うぅぅ」と、親父のフェラに気持ちよくなりながら、そう言葉をもらした。

親父は、俺のチンポに吸い付きながら無言で、下半身を俺の顔の上に乗っかるように移動させると、でかいケツとぶっとい太ももに覆われた。間近でみる親父の下半身は半端なくでかく威圧感がある。親父は、俺の口元にチンポを当てて吸い付くように促した。目の前にある親父のでかいタマとそそり立つチンポに俺は更なる興奮につつまれて、親父のチンポにおもいっきりむしゃぶりついた。

親父は、俺のチンポをくわえながらくぐもった声で「おおぉぉ・・・」と低いうめき声をあげた。


「こいつ・・・今日はめちゃくちゃに犯してやるからな」とすごむと、俺をベッドの上に荒々しく押し倒した。

俺の上に覆いかぶさってきた親父。親父の巨体が俺の全身にのっかると息ができないほど重かった。そして、俺の唇に吸い付いてきた。顔中を親父は舐めまわす。額、目、鼻と親父は荒い鼻息をしながら舐め続ける。俺は親父に抱きついたまま何もできない。親父が俺の耳に吸い付いてくると首筋に親父の無精ひげがざらざらと擦れた。
「あぁっ!!」とおれはびくついた。
「なんだ、お前、耳が感じるのか?あぁ?」と俺の性感帯を当てて得意げに言った。親父のハァハァという荒い生温かい息が耳に吹きかかる。
「親父ー・・・俺、どうにかなっちまいそうだ」そう言うと、親父はフンと鼻でせせら笑い、俺の服を脱がし始めた。

一枚一枚脱がすとそれを、どうでもいいようにベッドの外に放り投げた。服なんかどうでもいい、親父が求めてるのは俺の体だ、ということは、親父の俺を見つめるスキの無い目つきで分かる。俺も、親父の薄汚く汗臭い作業服を脱がせてベッドから放り投げた。薄暗い光の中で親父の体があらわになると、親父のいやらしい体つきにほれぼれしてしまった。骨は太く、日々肉体労働している体は、がっちりとしている。草ラグビーも週末にやっているため、筋肉も衰えていない。そして脂肪もほどよくつきむっちりしている。

俺の理想の体がそこにあった。

俺は、「親父、シャワー浴びなくていいのか?」と聞くと
「なんだよ、お前。俺がお前の体、きれいにしてやるぜ」とにやけながら言った。実際、俺も親父の汗臭い体に抱きつきたい、舐めまわしたいと思っていた。

親父は再び俺に覆いかぶさり抱きついてきた。親父は耳元で、
「お前、いい体してるな。すげぇそそるぜ」と、がさついた声でささやいた。

俺は、学生時代に柔道をしていたため、体は並よりもデカイほうだ。でも、それ以来やってはいなかったため体の衰えを感じていたので、そう言われるとうれしかった。
「親父も、いやらしい体してるぜ。男好きの男は黙ってないんじゃないか?」
「お前みたいにか?」と言うと俺ののどぼとけにチュパチュパ吸い付いてきた。親父の無精ひげと巧みな舌使いに俺はのけぞりながら、「うぅぅ、たまんねぇ」とうめいた。
親父は、首筋をゆっくり舐めて、俺の胸に唇を這わした。乳首に親父が吸い付いた瞬間、俺は体をビクっと震わせると、親父は、
「ここもたまんねぇんだろ。たっぷり舐めてやるぞ」と、乳首を軽くかんだり、乳首に円を描くように舌を這わせたりと、唇と舌で念入りに嘗め回した。もう片方の乳首は親父のごつごつした指でつままれねじまわされていた。。
「ハァハァ、親父・・・気持ちいい・・・あぁ・・・」
親父に力強く抱きついた。親父の頼りがいのある胸に抱きつくと、俺は親父に全てを委ねられる気がした。親父のチンポはギンギンにおったち、俺の太ももや下腹部に食い込んでくる。親父のぶっとい足に俺の足を絡ませると、俺と親父のももの毛とすねの毛がジャリジャリと擦れ合う。全身で感じる親父のでかい体はしっとりと汗で濡れ、温かかった。

親父は俺の体を念入りに確かめるように胸から腹を嘗め回す。
「うぅぅ、たまんねぇよ、親父・・・あぁぁ!!!」とよがっていると、
「おぉぉ、ひろと・・・いい声でよがるな。俺も興奮するぜ。ハァハァ・・・」と、低いがさついた声でつぶやく。
体を荒々しく横に倒されては、後ろの首から、背中、わき腹をざらついた舌でいやらしくねっとりと嘗め回された。

親父は下腹部まで舐めると、俺のおったったチンポをしごきながら、足を嘗め回してきた。親父は俺の足をもう片方の手で軽々と持ち上げ、俺の太ももの周り、すね、ふくらはぎを隅々まで嘗め回した。
「いい、太ももしてやがるぜ。足の毛もたまんねぇよ」と、荒い息をしながら口で愛撫をつづけた。指の先までねっとり舐めたり、口に含まれたりしたときは、
「あぁぁ、そこ、いいっ!!」と、叫んでしまった。親父は、俺の気持ちいい部分には、これでもかというほど攻め続けてくれる。これまで味わったことのない口での愛撫の気持ちよさに、俺は、体をよじらせ「おぉぉ、親父ー」と快楽におぼれた声を出し続けた。


とりあえず、無事に帰ってこれました。
片思いのノンケ彼に検索されると困るんで、場所等詳しいことはかけませんが・・・。
ぶっちゃけ、冬の雪山は思った以上に困難でした。死ぬかと思ったところもあり、いま、まぼろしを見てないよなって思ってしまうほどです。
強風と雪ですべり、岩に膝をぶつけはれぼったいし、靴ずれも指4本・・・。
初心者の雪山はかなり無茶でした・・・。
よかった、生きて帰ってこれて。
また、明日からHモード復活します(笑)
今日はゆっくりやすみます。


ズプズプと親父のチンポを喉の奥まで咥え込んだり、舌を裏筋に沿っていやらしく動かしたり、軽く歯を立てたりして竿を刺激し続け、亀頭に吸い付き、とめどなく溢れてくるガマン汁を吸っていた。俺の口の中は親父のガマン汁で一杯になり、親父のチンポもぬるぬるになっていた。

「ハァハァ・・・ひろと、いいぞ・・・おぉぉ・・・しゃぶるのうめぇな・・・ハァハァハァ」
そううめきながら親父は俺の坊主頭を両手で荒々しく撫で回し、前後に動かし始めた。それと同時に微かに腰も振り始めた。

「やらしいぜ、お前の咥えてる姿・・・くぅぅっ、そそるぜ」そう言うと、親父のチンポは更に固さを増した。

親父の強引な腰の動きで、チンポが俺の喉の奥を容赦なく何度も犯す。俺はそれで「うげぇっ」とえづいてしまった。
「大丈夫か、ひろと」と親父は心配そうな顔で俺のことを心配してくれた。
「ああ、大丈夫。たまんねぇよ、親父の腰の動き」実際、俺の目の前で親父が腰を振る姿に、男を感じていた。

しばらくして、親父がチンポを俺の口から抜くと、
「今度は、お前のチンポしゃぶってやる」とゆっくり座りどっしりと俺の前に構えた。俺は親父の前に立ち上がり、親父を見下ろした。親父が俺のズボンから既にギンギンになったチンポをとりだすと、ごつい手でしごきながら感慨深げにこうつぶやいた。
「お前も、でかくなったな」
俺は、チンポのことを言われたのか体のことを言われたのか分からなかったが、
「ひろと、いつの間にこんなデカイチンポになったんだ?・・・ん?俺が見てたころは、こんなちっちゃかったんだぜ」と、親指と人差し指で5センチくらいの幅を作った。俺は、親父に俺の成長振りをほめられたことが少しだけうれしかった。
「なんだよ、親父・・・はずかしいだろ」親父にチンポをしごかれ気持ちよくなりながらはにかんだ。
「このやろう、俺を興奮させやがって」と言った瞬間、俺の亀頭に吸い付いてきた。体に電気が走るような快感が襲った。
「うぉぉ・・・親父ー・・・・」
親父の唇や舌が俺のチンポをねっとりと舐めまわす。強く吸い付いたり緩めたりする親父のフェラに俺は気がくるいそうだった。
「あぁ・・・すげぇ、いい・・・うううっ!!」

俺は、親父のスポーツ刈りの頭を両手でがっちりとつかんで撫で回し、ざらざらとした感触を味わいながら、親父の攻撃に酔いしれていた。
「おぉ、うめぇぜ、お前のチンポ・・・。ビクビクいってらぁ」親父は、にやけた。
「男とヤルの初めてだって言ってたくせに、すげぇうめぇな」と俺が言うと親父は、チンポをくわえたまま
「なんだと?」と、もごもご言って俺のチンポの付け根に近い部分を噛んできた。
「ぐわぁ、いてぇ、親父!!!!」と俺は叫んだ。
「こいつ・・・今日はめちゃくちゃに犯してやるからな」とすごむと、俺をベッドの上に荒々しく押し倒した。




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明日から、俺の片思いノンケ男と雪山に行ってきます~。
いい、思いできればいいなぁ。ありえないだろうけど。
でも、無事に帰ってこれるようにがんばってきます。
更新は4日の遅い夜になるかと思います~。


しばらくキスをして、ゆっくり口を離した親父は、
「ひろと、チンポしゃぶれや」と少し声を荒げてそう言い放った。

俺は、ゆっくり親父の前にひざまずき腰に両手を置いた。がっちりした下半身は威圧感がある。そして、親父は足を肩幅以上に広げてどっしりと構えた。親父を下から見上げると、薄暗い中で、親父のがっしりとした上半身がそびえるように立ち、獲物を射止めたような親父の顔が俺を見下ろしていた。俺は、作業服の上から親父のでかく膨らんだ部分に顔をうずめたり、手でさすったり、唇でそのふくらみをなぞったりした。作業服の上からもチンポの形、二つの玉の形がよく分かるほどだった。それは、今まで見たことのないでかさだった。
「おぉぉぉ・・・」親父は声を出さずに大きく息を吐き出した。
「親父・・・すげぇ」
「たまらんな・・・。もう窮屈でしょうがねぇ。早く外に出してくれよ。」と、低くつぶやいた。

俺は、作業ズボンのチャックをゆっくりとあけ、トランクスの中に指を入れて、窮屈そうにしている親父の左太ももの付け根に収まるチンポを引きづり出そうとした。ぴっちり張り付く作業ズボンに引っかかって取り出すのに少し時間がかかった。親父のチンポを作業服のチャックから取り出すと、ブルンとふるえて俺の顔の前でそそり立っていた。同時に、しょっぱい男臭い匂いが広がり俺は興奮した。親父のチンポは俺のよりも立派で、太さ長さ共にかなうものではなかった。50を迎えた男にしては、精力がみなぎり溢れている。そして、みるみるうちに親父のチンポの先からガマン汁があふれてくる。

「どうだ?俺のブツは・・・」
「すげぇ、でけぇ・・・」俺はため息と共につぶやいた。

そして、親父の竿を右手でにぎり上下に動かす。いつもにぎっている俺のチンポよりはるかにぶっとい。ガマン汁がどんどんあふれ、親父の竿を伝って流れ、チンポは薄暗い明かりでテラテラ光っていた。俺はでかく口を開け、ゆっくりと亀頭を口に含んだ。その瞬間、親父は「おおおお・・・」と腹の底からうなるような声をあげた。口の中にまとわりつく親父のガマン汁。ぬるぬるとし、しょっぱくかすかに苦い味がした。
俺が親父のチンポを咥えられるところまで咥えると、
「あったけぇぞ、お前の口ん中・・・おぉぉ、とろけそうだぜ」と快楽に満ちた声でうめくようにつぶやく。そして親父のごつい両手が俺の坊主頭を押さえつけた。俺も、両手で親父のケツをわしづかみにし頭を上下にゆっくり動かした。

親父の張ったカリが俺の口の中に当たるのがよく分かる。
「うおぉ・・・・ひろと、たまんねぇ・・・ハァハァ」
親父のこんな声を聞くのは初めてだ。俺は親父を気持ちよくさせてる実感が沸いてきて、俺のチンポもガマン汁で濡れまくっていた。

俺は、親父のデカブツを咥えたまま、上目遣いで親父の顔を見た。今まで見たことのないような親父の顔は、気持ちよさに顔をゆがめていた。

ズプズプと親父のチンポを喉の奥まで咥え込んだり、舌を裏筋に沿っていやらしく動かしたり、軽く歯を立てたりして竿を刺激し続け、亀頭に吸い付き、とめどなく溢れてくるガマン汁を吸っていた。俺の口の中は親父のガマン汁で一杯になり、親父のチンポもぬるぬるになっていた。



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