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続~「俺の部屋で」

親父は俺を押し倒すと、俺のケツに吸いついてきた。ぐじゅぐじゅとでかい音をたてて吸いまくる。そして、舌を突っ込み、出したり抜いたりを繰り返す。ケツのしわ一本一本をなぞるように舌を這わせる。俺の体に電気が走るような強烈な快感が貫き、俺はびくびくと体を震わせていた。
「うぉぉ、たまんねぇよ親父!!」
そして、俺のケツに太い指を突っ込みぐちょぐちょかき回してきた。
「おぉぉ、おまえのケツ、ぐちょぐちょだぜ。ローションつけてねぇのによ」
親父は俺の顔を嫌らしい笑みを浮かべて見下ろし、ケツの筋肉をほぐすように指を巧みに動かす。その指は、2本3本と増え俺のケツの穴をもてあそんでいた。
「いやらしいケツだ」
親父は俺のケツの穴をまじまじと見つめ、つぶやくようにして低い声をもらした。

「よし、入れてやるぞ。俺のチンポも入りたがってるからな」うすら笑いをして俺の両足を持ち上げた。
でかい亀頭がケツに押し付けられる。親父がゆっくりと俺の中に入ってきた。ケツの穴が圧迫される。親父の勃起したチンポが奥に進むにつれ、体が落ちていく錯覚に陥る。奥まで入りきると今度はゆっくりと引き抜く。それに合わせて体の全てがとろけ出そうな感覚に俺は思わず「うぁぁぁ」と、ため息交じりの声を漏らした。
「おぉぉ、この締め付け、うぁぁ、たまらねぇな。はぁはぁ、これを待ってたぜ、ひろと、はぁはぁ」
親父はゆっくりと、しかしフルストロークでチンポを動かす。
「親父。俺も待ってた。うぉぉぉ!すげぇ。あぁぁ、親父すげぇ」
俺は、夢見た快感に再び浸ることができ、たまらなく感じた。

だけど、今日はあまり淫乱になれないとどこかで思っていた。俺の部屋で激しい盛り合いをしたら、他の部屋に声や音が漏れると頭の片隅に引っ掛かっていたからだ。俺のアパートは小さな生活音は遮断されるが、通常会話以上の声はもろに聞こえる。俺の部屋は3階建ての2階で一番右端だが、上、下、隣のことが気になる。隣の住人は男一人暮らしということは知っていたが、上も下もどんなヤツが住んでるか知らなかった。親父と俺の激しい盛り合いでどたばた音がし、二つの野太い声が「うぉぉ」とか「たまんねぇ」とか「あぁぁぁ、イク!」なんて近所に響いたりしたら、俺はばつが悪い。どうしてもそれが気になって仕方なかった。
だが、親父は、俺が周りの部屋を気にして声を押し殺してると、
「なんだよ、この前みてぇに声だせよ」と低い声ですごむ。
「いや、周りに聞こえるだろ・・・」と俺は情けねぇ声を発すると、
「何言ってやがる。いいじゃねぇか、俺たちの盛りあい、聞かせてやろうぜ。なっ」と更に腰のスピードを上げてきた。そう親父に促されると、俺はもうどうにでもなれという気持ちと、周りに聞かせてやりたいという変な気持ちが不思議と膨らんできて、益々興奮した。そして親父と俺は本能のまま一晩中盛り合った。

親父は激しく腰を動かし、俺のケツの感触を思う存分味わいながら、快楽に顔をゆがめ、いやらしい雄のうめき声をあげる。親父の容赦ない攻めに俺も喘ぎ声をあげる。親父がチンポを俺のケツから引き抜くと、すかさず俺にまたがりチンポを咥えさせる。俺のチンポも荒々しく吸ったり、ごつい手で扱きあげる。親父も俺も時間を忘れ、節操も忘れ、快楽の雄たけびをあげながら、お互い何発も何発も精液をぶっぱなした。
親父はぶっぱなした精液を俺の体に塗りたくり、俺に抱きつく親父の体も汗と精液まみれになる。普段は精液が手に付くだけでも嫌だったが、親父とこう夢中に淫らになっていると、なぜかたまらねぇ。むしろ、親父の唾液や汗や精液などの体液に包まれていくことで、完全に親父の「モノ」になっていくような気分になっていく。

親父がこの小汚ねぇ俺の部屋にやってきて、日常を忘れられるような快楽を求めている。俺の体を思う存分味わう親父に俺はどんどん堕ちていく。親父に陣地に攻め込まれ何発も砲撃され、屈した俺。だけど、俺もそれで引き下がらない。親父に楯つき、親父もそれに応戦する。そして合戦は益々燃え上がる。その合戦は苦しいどころか、男の最高の悦楽だ。そんな表現がぴったりだぜ。

「うぉぉっ!!ひろと、イクぞ!あぁぁ、イクっ!!イクっ!!うぅぅっ!!」親父は顔をゆがめ最高の快楽の声をあげる。
ぶしゅっ、ぶしゅっ、どびゅどびゅどびゅ、どぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ・・・と何発も濃い精液を宙にぶっぱなす。一発二発は俺の頭を軽く飛び越し、1mは先にある部屋の壁にべったりと張り付く。俺の顔にも何発も降り注ぎ、胸、腹は白濁まみれになる。壁を見ると、どろっとした液体が壁を伝って垂れていた。

そんな親父と俺の盛り合いは、空がうっすらと明るくなるまで続いた。
「親父、すげぇ抜いたな」
「おぅ、玉ん中、すっからかんになりそうだぜ」
親父は、俺の口の中に2発、ケツの中に3発、腹の面に3発、背中に2発ぶっぱなした。俺も親父にケツを攻められながら扱き扱かれ3発、トコロテン2回、親父の口に2発ぶっぱなした。親父の絶倫ぶりはすごかった。ケツから抜かずに数発出した親父。俺はほんと親父にかなわねぇと感服した。
「お前がいるとムラムラがおさまんねぇよ。ちくしょう。こんな抜いたの初めてだぜ」親父は俺に抱きつき、俺の口に吸いつきながらつぶやくように言う。
「親父、すげぇぜ。体力あるよな」俺はすっかり親父の精力に惚れ惚れしていた。
「俺、もうだめだ」俺がそう言うと親父は、
「俺も、疲れた」と、親父は苦笑いする。しかし、親父は疲れているように見えない。屈強な体つき、鋭い目つきは相変わらずだ。だけど親父も相当疲れているのかもしれない。そう見えないだけか。
「よし、体洗って一眠りするか」俺はうなずいた。

親父と俺はお互いの体を洗い合った。石鹸のぬるぬるで親父のでかい分厚い体はいやらしい感触になる。お互いぬるぬるの体を撫でまわし、抱きつき合って体を擦り合わせる。お互いケツの後ろから手を滑らせ、ぬるぬるになった金玉袋を揉む。
当たり前に親父と俺のチンポは勃起していた。親父も俺もお互いのぬるぬるのチンポを扱き合う。キスをしながら立ったまま泡だらけの体に抱きつき、チンポをぐちょぐちょ扱く。そして、二本の使いまくった武器を重ね合わせて、同時に扱く。疲れ切った体でこの快感に陶酔する。あまりの気持ちよさに立っていられない程だ。そして、お互い「あぁぁ、イクっイクっ」と快楽の声をあげて昇天した。親父の精液は俺たちの頭を越える高さまでしぶきを上げてぶっぱなされ、俺の坊主頭にボトボト落ちた。そして親父と俺は目を見合わせて笑い、抱き合った。

シャワーを済ませ、体を拭き合い、お互い素っ裸のままで布団に倒れこむ。なんとも言えぬ疲労感に包まれ、そして親父のぬくもりにも包まれ、明るくなった朝の中、親父と俺は眠りに落ちていった。



うおお、親父、いびきうるせぇ!!



「俺の部屋で」 終

話に関係がありそうで無いイメージ(笑)↓拾いもん
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たった今、激しくぶっ放したにも関わらず、俺は気持ちが収まらず親父を押し倒すようにして抱きついた。そして、激しく親父の唇に吸い付く。親父は意表を突かれたような表情を一瞬見せたが、すぐに俺の要求を受けるようにして、親父も俺の唇に吸い付く。親父の分厚い体をきつくきつく抱きしめ、作業ズボンから飛び出た親父のチンポに俺のチンポをこすりつける。
あぁ、たまらねぇ。
親父の体、親父の作業服姿。親父の汗と油とたばこの臭いが染みこんだ作業服からは、親父の男臭ぇいやらしい匂いがする。口に吸い付きながら、親父の短髪の頭をごしごし撫でたり、胸、肩の筋肉、ケツや太ももを思う存分撫で回した。俺の手のひらには、親父のじっとりとした作業服の感触、ごつい肉厚の体の感触が伝わってくる。たまんねぇよ。

しかし、しばらくすると親父に体勢を崩され、今度は親父が俺の上に乗っかってきた。押しつぶされそうな重みが俺を束縛するが、その重みにもはや抵抗できない一種の威圧を感じた。親父は俺を数秒、鋭い目つきで見つめた後、無言で激しく口に吸い付く。お互いの舌をグチョグチョと絡めては昇天しそうな気持ちよさを味わう。そして、俺も負けじと親父を押し倒しては、部屋中をごろごろ転げ回るようにしてお互いの体を求め合った。床に降り落ちた親父と俺の大量の精液が、親父の作業服、俺の服にべっとり付いても気にすることもなかった。

親父は俺の胸にまたがり、作業ズボンから飛び出るビンビンにそそり立つチンポを俺の口に突っ込んできた。
「ほら、舐めろっ」
ジュブッ、ジュブッ
俺の口の中は、すぐにぬるぬるした親父のガマン汁で一杯になり、苦くてしょっぱい味が広がる。
きたねぇ作業服姿の親父がたまらなかった。太もも、ケツ周りはベージュ色の薄汚れた作業服をピッチリさせ、汗臭い作業シャツも親父の幅広で分厚い上半身にぴったりとしている。そんな姿が目の前に壁のようにそびえ立っている。そして、気持ちよさそうに顔をゆがめ、荒い息を吐き出す親父の雄くせぇ顔。
「おぉぉ、いいぞ、はぁはぁ」
ゆっくりと腰を動かしては、ため息混じりの声を漏らす。親父のケツや太ももを両手で撫で回すと、腰の動きに合わせてケツや太ももの筋肉がこわばるのが分かる。しばらくして、親父は俺の顔の上で反対を向き、俺にチンポをくわえさせながら、親父も俺のチンポにむしゃぶりついた。
「くっ、いいぜっ親父!」
お互い、快楽のうめき声をあげながらチンポを舐め合っていた。

親父は汗臭い汚れた作業服を脱ぎ始める。その作業服や下着からは親父のすっぱい匂いが漂う。その匂いで俺は更に興奮する。俺も服を脱ぎ、お互い素っ裸になる。親父の屈強な体つき、はち切れんばかりの分厚い胸板、がっちりした首や肩、ぶっとい腕、少したるんだ腹、丸太の様な太もも、ふくらはぎ・・・そんな巨体が俺の目の前にいる。

親父は、俺を足を広げて座らせ、俺の後ろから抱きついてきた。親父も大きく足を広げて後ろから伸ばし俺の足に絡ませてきた。親父のおったったチンポが俺の腰に食い込んでくる。そして、俺の右耳に嫌らしく吸い付く。親父の生暖かい鼻息、俺の肩や首に擦れる無精ひげ、親父のぬくもり。たまらなく気持ちいい。更に、俺の脇の下から胸に回す親父のぶっとい浅黒い腕が、俺の胸を強く抱きしめ、ごつごつした太い指で俺の両乳首をもてあそぶ。
「あぁ!」
俺は頭をのけぞらせ、親父のがっちりした左肩に頭を乗せ身を預けた。背中に当たる親父の分厚い胸板、筋肉と脂肪がクッションのようでたまらねぇ。
「んん?気持ちいいのか?」親父は俺の耳元でがさついた低いいやらしい声でつぶやく。そして、親父は俺の右の頬や唇に吸い付いてきた。ぐちょぐちょ音を立てて口を吸い合う。
「あぁ、すげぇ、気持ちいい。親父」
すると親父は右手で、俺のぎんぎんになっているチンポをゆっくり握った。
「おぉ、お前、ガマン汁すげぇ垂らしてるじゃねぇか」
そうして、親父は俺のチンポをゆっくり扱き始めた。親父の左手は俺の右乳首を刺激し、更に首筋や耳に唇を這わせる。
「おぉぉ!たまんねぇっ!」俺はのけぞり喉を締め付けて声をあげる。
俺の腰にはそそり立つ親父のチンポが食い込み、親父のガマン汁が溢れ出てくるのが分かる。親父は後ろからチンポを俺の腰に擦りつけてくる。その動きで汗ばんだ俺の背中と親父の胸は擦れ合い、お互いのすね毛やももの毛もじゃりじゃりと絡み合う。

後ろから親父に抱きつかれた俺は、しばらくの間、たまらない快感と安心感と親父の頼もしさに酔いしれていた。


~続 俺の部屋で


親父と俺はお互い見つめあったり、チンポを扱く姿をみて興奮する。親父のチンポは扱き始めるとすぐに膨張しはじめた。ものすげぇ勢いで竿がぐんぐん太さを増し伸びていく。亀頭も膨れ上がり、早くもガマン汁が流れ出す。親父の勃起したチンポは親父のごつい右手でつかんでいても、手に余るでかさだ。俺はますます興奮し、俺のチンポからもガマン汁がどくどく溢れ出てきた。親父も俺も次第に息も荒くなり、
「はぁはぁはぁはぁ、お前の扱いてるのすげぇいいぜ!おぉぉ、たまんねぇ」
「はぁはぁ、親父、すげぇ、気持ちいい」
と、快楽の声をもらしながら、親父と俺はチンポを握った手を上下に激しく動かしていた。
ガマン汁でべちょべちょになった二本のチンポが発するいやらしい音が、部屋に響く。
ぬちょっ、ぬちょっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ
「あぁ、一人で便所のなかでやるより、お前が目の前にいると余計に興奮するぜ。はぁはぁ。お前がせんずりぶっこいてるの初めて見るんだよなぁ。一丁前になったな。おぉぉ」いやらしい息をもらしながら親父は低い声でつぶやく。
「親父のせんずりもたまんねぇ!そうやって、便所ん中でやってんのか。はぁはぁはぁ、すげぇ!!」

薄汚ねぇ作業ズボンから飛び出た天にそびえる親父のでかいチンポは、ガマン汁でべちょべちょになり、どす黒い竿にはぶっとい血管が幾筋にも浮き出て、裏筋は見事に膨れ上がっている。日に焼けて真っ黒な親父のでかいごつい右手がそのチンポを何度も何度もこすり上げては、ガマン汁が泡立っている。親父は口を半開きにして、白い歯の隙間からすーっと息を勢いよく吸っては、おぉぉぉと荒々しく吐き出していた。
俺は、親父のせんずりに興奮し、扱く速度を更にあげた。親父も負けじと勢いよくでかいチンポを扱き上げる。
二つのチンポが出すぬちょぬちょという音が更に増した。
「おぉぉ、たまんねぇ!」
「親父ー、うぉぉー」
親父と俺はお互い激しく手を動かしながら、見つめあう。はぁはぁと荒い息をしながら、目だけを見つめる。親父の鋭い目つきにまじ、とろけそうだ。
「おぉぉぉ、ひろと!!そろそろイクぞ!!!」扱く速度を緩めることなく、親父は厳格な雄の顔をゆがめた。
「あぁ、親父!!俺も!!!!」俺は腰の奥深くから湧きあがってくるたまらねぇ快感に射精が近いことを感じた。
「はぁはぁはぁはぁ、このままぶっぱなそうぜ!イクぞひろと!」
「あぁぁ、イク、俺、イクっ!!!」
そして親父と俺は、精液を受けとめる紙も用意せず、天井に向けてそれぞれ勢いよく射精した。
「おおおおぉぉぉ!!!!」
親父と俺は部屋の外にまで聞こえるような快楽のうめき声を大声であげた。
どぴゅっ!ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!びゅっびゅっ!!
親父の白濁した濃い精液は天井に届く勢いで何発も打ち上がった。そしてボトっボトっと部屋の床に音を立てて落ちる。俺もいつもより勢いよく大量の精液を打ち上げた。親父と俺の欲望に満ちた液体は、俺の部屋の床一面に振り落ちて、白い溜まりがあちこちに散らばっていた。

「あぁぁ、すげぇ!!はぁはぁはぁ、ひろとっ、気持ちよかったな」
「あぁ、気持ちよかった!!親父、すげぇ飛ぶよなぁ。飛ぶ瞬間すごかったぜ!」
「お前も、何発もぶっとんでただろ。あぁ、すげぇ、こんなにぶちまけてらぁ」親父は床を見渡す。
「掃除が大変だな」と俺が言うと、
「なんだよ、このままにしとけよ。俺とお前の記念だ。それに、こんな汚ねぇ部屋じゃそんな気になんねぇだろっ」
「それとこれとは別だろ、親父!!」ガハハとお互い豪快に笑った。

俺の部屋の中は、これから長い激しい夜になるにも関わらず、既に親父と俺の汗臭い男の匂いと大量の精液のいやらしい匂いで充満していた。






話に関係があるようで無い、イメージ集

親父と俺の日々3



~続 俺の部屋で

部屋は男の一人暮らしという感じで散らかってはいるが、親父はそんなの気にしねぇだろ、と特に片付けもしなかった。親父の車の中も散らかり放題だったからな。親父に、俺のありのままの生活を見てほしい、そういう気持ちが大きかった。そして、あの夜、煙草臭い男臭い車内で親父のチンポをしゃぶったことを思い出し、俺のチンポは再びぎんぎんにおったっていた。

しばらくすると、アパートの階段を誰かが上ってくる音と振動が部屋まで伝わってきた。明らかに他の住人の足音ではない。重みのあるどしっとした音だ。俺は親父が俺の部屋に向かっていると確信し、無意識に生唾をごくりとのんだ。そしてその重みのある足音は俺の部屋の前で止まり、ドアをノックした。

ドアを開けると、そこには相変わらずの薄汚ねぇベージュの作業服をぴっちりさせた巨体が立っていた。
「よぉ」
親父は雄臭ぇ顔で少し照れた感じで言った。擦り切れたベージュの作業帽をかぶった親父、すげぇそそる!
親父はコンビニで買ってきたビール半ダースを俺に「ほれっ」と渡し、部屋に入ってきた。狭い部屋にあがりこんだ親父の体は余計にでかく見え、威圧感を感じた。汚ねぇ作業ずぼんはぶっとい太ももでぴっちりしており、ひだり太ももつけねに窮屈そうに見事にもっこりさせている親父のあそこも健在だ。すげぇ、亀頭の形と竿のライン、玉の形がくっきり浮き出てるぜ!!。煙草の匂いと汗臭い酸っぱい匂いもしてたまらねぇ。

そう思ったら、俺は親父にいきなりがっしりと抱きつかれていることに気付いた。
「ひろと、会いたかったぜ!」
俺も親父におもいっきり両手で抱きつき、
「あぁ、親父、俺も!」
そして、親父は作業帽を脱ぎ捨て俺の頭を右手でおさえて、荒々しく俺の唇に親父の肉厚な唇を重ねた。親父の汗くせぇ頭の匂いがむわっと拡がる。そして、お互い舌を入れ、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てて、吸いつきあった。
あぁ、舌のざらつきと無精髭の感触、親父の荒い鼻息、親父の匂いがたまんねぇ。

しばらく口を吸いあった後、親父はまじまじと俺の顔を見つめた。
「はぁ~、我慢するのもよくねぇな。毎日、お前のこと頭から離れねぇんだよ。チンコ勃起しまくって大変だったんだぜ」親父はどかっと腰を下ろし、あぐらをかいて座った。
「ははは、親父もかよ。俺も親父のこと考えるとさ、勃起してガマン汁がズボンに染みちまうんだよ。でもさ、親父のズボンじゃ勃起したらバレバレだろ」
俺は親父が持ってきたビールと適当なつまみを用意して親父と向き合って座った。
「だろ。まいるよな。この前もよ、勃起したところ仲間に見られてよ、あれ?女のこと考えてるのか?ってひやかされたぜ」
親父は日焼けした黒い顔で白い歯を見せながらにやけた。親父のあぐら姿、親父の股間のみごとなもっこりをちらちら見ては俺の股間がうずく。

お互い缶ビールの蓋を開けて、ビールをごくごく飲む。うめぇっ!と親父と俺は言い合う。
「なんだよ。俺も運送屋にこの前同じこと言われたぜ。毎日毎日しこってるのにやりたんねぇ」
「ははは。俺も毎日、家の便所の中でせんずりぶっこいても、すぐチンコが元気になっちまう」
お互いがははと笑いあう。
「だけど、お前、俺に連絡くれてもいいだろ。そんな我慢しねぇで」
「あ、いや、親父、また俺と会ってくれるんかなって思ってさ」
すると親父はあきれた顔をして、
「お前なぁ、図体でけぇくせに、気はちっちぇーなぁ。ばかやろう。でもよ、俺もお前に連絡するとき緊張したぜ。何しゃべっていいか」
「親父、電話くれてありがとな。俺、何度も親父に連絡しようと思ってたんだ。でも親父に断られたりしたら結構ショックだなって」
お互い、ビールを片手に気持ちを明かす。
「いや~でも俺さ、いつも帰ってきたらすぐに、一発やっちまうんだ。仕事しててむらむらきて、がまんできなくなっちまう。さっきも、携帯が鳴る前、俺、せんずりしようとしてたんだぜ」
「はは、なんだ、そうか。それじゃ、今やればいいだろ。想像じゃなくて実物がいる前でよ」
親父は指で輪っかを作り、腕を上下に激しく動かす。
「なんだよ、恥ずかしいだろ」俺がはにかむと、
「ひろと、お前、そのためらうの、やめろ。男ならいつもいさぎよくやれ」親父は少し厳格を表す。
「でもな、お前のそんなとこも俺をくすぐるんだよな」と、煙草に火をつけながら笑みを顔に出す。
「よし、俺もせんずりするから、お前もやれ」
そう言って、残りのビールをグイッと飲みほし、ぴっちりした作業ズボンのチャックを豪快に開け、なかで窮屈そうにしているチンポをずり出した。親父のそれはまだ正常時のままだったが、黒々とした竿とでかい亀頭は俺のにかなうものではなかった。俺がまじまじと親父のチンポを見ていると、
「お前も早く出せよ。俺ひとりで始めちまうぞ」と俺をせかした。
「お、おぅ、待ってくれ親父」
俺も急いで短パンから半立ちのチンポを取り出した。
「なんだ、もう勃ち始めてんのか。早く扱いて見せろ」



話に関係があるようで無い、イメージ集 今回から

親父と俺の日々2



稚拙小説 第2弾
ぼちぼち始めていきや~す。俺の個人的でうぶな妄想ですが、またお付き合いください。
話の中の俺と親父がこんな関係になったことが気になる人は、「親父と俺と」を読んでみてください!


親父と俺の日々

~俺の部屋で~

親父との夢のような盛り合いがあった後、俺は日々もぬけの殻のようだった。親父のごつい体や低いがさついた声、激しい腰の動きを思い出す度、俺のチンポはぎんぎんにおったってガマン汁をあふれ出していた。

俺は小さな製造業者で商品入出荷や在庫管理の業務をしていて、仕事中は灰色の作業服でいることが多いが、結構体にフィットした作業服なだけに、チンポがおったつともろに形が分かってしまう。しかもガマン汁が出たりなんかしたら、そのしみで灰色の作業ズボンの股間が薄黒くなり目立つ。しかし気持ちを抑えようにもどうにもできない。親父のことを思うとガマン汁がいつもより大量に出ちまう。

ある日のこと、配送の兄ちゃんが俺の股間をもろに見た瞬間、おれはやべぇと思った。親父のことを考えてた矢先で、チンポはおったち、竿と亀頭がもろに形をあらわし、その先にはいやらしくガマン汁のしみができてしまっていた。俺はあまりの恥ずかしさに荷物で股間をかくしたが、配送の兄ちゃんは苦笑いをしながら大胆にも「女のこと考えてたんすか?しかたねぇっすよね。男ばっかの職場じゃ」なんてフォローしてくれたが、俺は照れながら「そうっすね。こいつも正直でまいっちまいますよ」と笑いながら言葉を返した。
―くそっ!勃起がおさまらねぇ。毎日毎日、親父のこと考えながら仕事が終わって部屋で一発、寝る前に一発せんずりして精液ぶっぱなしてるのによ。だけど、今までより勃起力は増して、精液の量、勢いもかなりかわったよなぁ。俺、親父にまじ、惚れてるんだな。
俺は一人で仕事をしながらにやけていた。

もんもんとしていて、俺の股間は普段でも半立ち状態の時が多くなった。構わずもっこりした状態で歩いたりしていると、必ず俺とすれ違う人は、俺の股間をじっと見ることが多い。でも、おさまらねぇものはしょうがねぇ。俺は親父を常に求めてる。親父はどうなんだろう。あれから一週間以上経っているが、お互い連絡はしてなかった。また、やりてぇなぁ、親父と。あの激しい夜を思い出すと、胸が締め付けられる。

また、今日もひとりでせんずりか、と思いながらアパートに戻る。帰ってから一発ぶっこくのが日課になっていて、始めようとしたとき、携帯電話が鳴った。

「おう・・・」あのがらがらした低い声が聞こえた。体がしびれるような声に俺は息がつまるほど動揺した。
「あぁ、親父か」俺はかろうじて何事もないようかのように振舞った。
「最近どうだ?」
「あ、あぁ、なんとかやってるよ、親父は?」
「あぁ、俺もとりあえずな・・・」明らかにいつもと違う親父の声。
「これから、お前の部屋に行っていいか?酒、飲もうぜ。買ってくからよ」
「え?あ、あぁ、かまわねぇよ。いつでもいいから」

そっけない態度をとったが、俺は久しぶりに親父に会えると思い、胸が高鳴った。これから親父がこの部屋にくる。また親父としゃべることができる、そして・・・。



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